武藤太郎

1978年 静岡県静岡市生まれ。掛川市在住。静岡大学教育学部附属島田中学校、島田高校卒。アメリカ留学。帰国後東京にて携帯電話などモバイル通信のセールスに従事。2014年、家業である掛茶料理むとうへ入社。料理人の傍ら、たべものラジオのメインパーソナリティーを務め、食を通じて社会や歴史を紐解き食の未来を考えるヒントを提示している。2021年、同社代表取締役に就任。現在は静岡県掛川市観光協会副会長も務め、東海道宿駅会議やポートカケガワのレジデンスメンバー、あいさプロジェクトなど、食だけでなく観光事業にも積極的に関わっている

必要なのは「納得感」。それを生み出すための「時間」だ。 2024年12月10日

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ちょっと軽い気持ちのほうが始めやすい。 2024年12月9日

「もしも◯◯だったら」反実仮想と歴史学習の交差点。 2024年12月6日

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単一作物に依存する社会のリスクを考える。 2024年12月5日

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落語会の愛しきバカ「与太郎」と、「まぁ」という意味のない言葉。 2024年12月4日

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塩少々ってどのくらい?読めるのに伝わらない表現と通訳者の重要性。 2024年12月3日

他の誰かにとって都合の良いカタチ、で置いておく。 2024年12月2日

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効率化中毒が行き着く先にあるアタリマエ。 2024年11月29日

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トラフグが豊漁。資源管理の仕組みと意識。 2024年11月28日

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マイノリティー食材の見せ方を考える。 2024年11月27日

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